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今夜の番組チェック

頂 上 会
2006年 頂上会 試合結果
アマチュア・ムエタイ・キングスカップ2006
銀メダル獲得!!
2006年12月12日〜17日まで、タイ・バンコクで開催されたムエタイの国際大会「キングス・カップ」にて頂上会より、北出先生が日本代表コーチ、選手として鈴木和樹、名城裕司が参戦した。
日の丸を上げる頂上会 鈴木選手
頂上会鈴木選手は決勝まで勝ち進み、タイ選手に敗れてしまったが銀メダルを獲得した。
  決勝はタイ選手に判定負け
世界17の国と地域が集い合った。
KingsCUPだ!! 日本代表選手団
名城選手は1回戦でタイと当たり、鈴木選手もタイに敗れ、タイの厚いカベを感じられた。
頂上会の打撃ムエタイの夢は始まったばかりだ!!
いつの日か、頂上会からムエタイのチャンピオンを出してやる!!まずは来年の世界選手権大会だ!!

大阪キックボクシング選手権大会
ウエルター級第3位
初出場第3位の中山元気選手(頂上会)
12月10日(日)全日本キックボクシング連盟・月心会主催で開催された「大阪キックボクシング選手権大会」に頂上会より中山元気選手が出場し、初出場第3位に輝いた。今回頂上会は入門間もない若手選手を中心に大会に出場させた。
 今大会には特筆すべき事がある。頂上会仁科俊亮選手だ!!彼は当日39度6分も熱があったが逃げずに大会に出場。アップもし1回戦を戦い勝利、ベスト8へ。しかし風邪の為、2回戦判定負け、そのまま帰宅した。
40度近くも熱があり、普通なら動けないので大会を欠場しても止むを得ないのだが、彼は試合場へやって来た。顔色が悪い。しかし彼は戦った。夢をあきらめない為に!!結果はベスト8で止まってしまったが、よく頑張った!!と言いたい。頂上会の根性を見せてもらった!!逃げない仁科よ、来年は頼む!!

アマチュア・ムエタイ東西対抗戦
全日本アマチュア・ムエタイ・オープン選手権


頂上会より日本チャンピオン3名誕生!!
西軍代表選手団
2006年11月19日、アマチュアムエタイの東西対抗戦があり、北出先生が西軍代表監督、三宅一広氏が西軍代表マネージャー、頂上会から6名、フォーオールボクシングから2名が西軍代表選手団として参加した。
フライ級優勝 鈴木和樹(頂上会)
名門「チーム・ドラゴン」所属のプロ選手相手に全ラウンド奪取による完璧な判定勝ち!!
やっと日本チャンピオンになった鈴木は「KING'S CUP」と「世界大会」の日本代表に選出!!
バンタム級 森永朝 判定負け
森永は競技歴わずか6ヶ月。世界3位と判定までもつれ込んだ!!
世界ジュニア第3位の選手と戦い判定負け。
フェザー級優勝 奥野領土(頂上会)
なんと16歳奥野(頂上会)は、WMF世界ムエタイ・ジュニア世界王者に勝ち日本タイトル獲得!!
奥野は頂上会入門後わずか1年半。この間、世界大会で銅メダル獲得、西日本大会優勝と着実に進歩し、世界チャンピオンを敗る活躍を見せた。来年世界大会日本代表に決定!!
ライト級 仁科俊亮判定負け
新日本キック・プロ・ライト級5位、タイのオムノーイ・スタジアムや、フランスのサバットで30戦している日本トップランカー相手に判定負け。頂上会仁科は競技歴わずか1年。よく最後まで頑張った!!これからが本番や!!
ウェルター級優勝 名城裕司(頂上会)
3R右ストレートによるKO勝ち!!
頂上会名城は終止相手を圧倒。3R右ストレートでKO勝ち!!
拳を痛めていた名城は北出先生にバンテージを巻いてもらい”絶対相手に勝つ”とその痛めた拳で相手を倒した!!”先生やりました!!”名城はすごい奴だ!!
ライトミドル級 濱本 剛志 判定負け
濱本は頂上会入門わずか半年。対戦相手は新日本キック・ミドル級10位のプロ選手。しかし判定は僅差。胴廻し回転蹴りなどを出す。トリッキーな濱本。後もう少しだった。
ミドル級 西野哲史(フォーオール・ボクシング)判定負け
クルーザ級 高附賢吾(フォーオール・ボクシング)判定負け
フォーオール・ボクシング・コミュニティの2選手も2人共判定により涙を飲んだ。
西軍3勝東軍5勝により東軍代表の勝ち
今回、東軍はプロのランカーや世界Jr.王者、世界大会メダリストなどで固め勝負を掛けて来た。
それに対し西軍は3勝(全て頂上会)を上げた。
誇り高い西軍代表ジャージ フォールボクシングコミュニティ
三宅一広会長
今回西軍代表の番頭として参加してくれた三宅一広氏(フォールボクシングコミュニティ会長)は、北出先生とは友人の仲。三宅氏も発足間もない頂上会に約3ヶ月程練習に来られた事がる。人柄も良く、北出先生は三宅氏に焼肉をごちそうになった事もある。
今回、西日予選を勝ち抜き、ジムの垣根を越え西軍代表選手団として共に戦い応援し合い、1つになった。三宅氏の存在は力となった!!
ジムの垣根を越え西軍代表として集まった仲間達。この経験は、確実に今後の力となる!!

J-NET WORK J-WEST
フェザー級優勝 得能 宏之(頂上会)
ミドル級優勝 中平淳一(頂上会)


初出場初優勝の頂上会 得能選手
初出場初優勝の頂上会 中平選手
J-NET WORK主催のキックボクシング西日本選手権大会「J-WEST」に頂上会より、得能、中平の両選手が出場して2人共初出場初優勝を決めた!!
優勝者はプロ選手として来年の興業でプロデビュー出来るとの事。次はプロチャンピオンだ!!

NPO法人 全日本グローブ空手道連盟
2006年度 日本ランキング第1位

一般男子69kg以下の部

日本ランク第1位
 名城 裕司(頂上会)
中学1年生男子の部
第4位 上村 昂輝 第8位 岡田郁哉

 



総合格闘技
POWER GATE11
2006年10月29日大阪ミナミのクラブで総合格闘技イベントが開催され、四国アマ修斗ライトヘビー級準優勝の内山政人(頂上会)がセミ・メイン・イベンターとして出場した。内山は競技歴わずか1年。1年前に長野県から大阪へ。SAW体重別準優勝、四国アマ修斗準優勝と活躍。今回のPOWER GATEデビューとなった。
内山政人 POWER GATE セミメイン・イベンターとして登場!!
(アマ修斗四国大会ライトヘビー級優勝)
まるでPRIDEのような演出、オープニング!!
大画面に内山選手(頂上会)の映像が!
デビュー戦でいきなりセミ・メインの内山選手登場!!
対戦相手はPG5戦4勝パンクラスゲートでも活躍する格上の選手だ!! セコンドの北出先生のアドバイスを聞く内山選手
内山選手の右の右ハイキックが決まる!! もう少しで内山選手のフロントチョークスリーパーが決まる所だった!!
一本勝ちまで後少しだった!!
グランドで上になった内山選手のローキックが何発も決まる!! しかし経験で上回る対戦相手に惜しくも判定負け
対戦相手が“内山選手かなり強かったですよ〜”と言いに来てくれた。
ナイスガイだった。
スポーツだから勝つ時もあれば負けるときもあるよ。次を目指せ!!
全日本グローブ空手選手権大会
ヘビー級 準優勝 濱本剛志選手(左2後)
中量級 第3位 仁科俊亮選手(右端)
軽中量級 第3位 沖中選手(三列中)
2006年10月29日、大阪中央体育館にて「全日本グローブ空手選手権大会」が開催され、同連盟主催大会を四連覇している頂上会が五連覇を目指し出場した。
今回は若手中心の選手を送り込んだ頂上会。再延長戦や、体重判定などで惜しくも五連覇を逃してしまった。悔しい大会となった。
体重71kgにしてヘビー級に挑戦する頂上会、濱本選手(右)
延長戦の末、惜しくも判定で敗れた。
KO勝ちで勝ち進んだ仁科選手は、準決勝再延長の末、体重判定にて惜しくも敗退。
デビュー戦を右フックでKO勝ち!!
第3位入賞の頂上会、沖中選手(左)
少年部も活躍中!!
新日本キックボクシング協会 プロ公式戦
MAGNUM13
2006年10月22日、東京後楽園ホールにて新日本キックボクシング協会プロ公式戦「MAGUNUM13」が開催され、大阪よりKAZUKI選手が出場。ドローとなった。
 
ドローという判定だったが負けてない!!
SAW全日本サブミッション・レスリング・リングマッチ選手権
ルーキー68kg級 準優勝
初出場・準優勝の頂上会・高出鉄平選手、入門わずか2ヶ月半!!
2006年10月22日東京ゴールド・ジムに於いて「SAW全日本サブミッション・レスリング・リング・マッチ選手権大会」が開催され、頂上会より入門わずか2ヶ月半の高出鉄平選手が出場し、チョークスリーパーや腕ひしぎ十字固めなどで勝ち進み、準優勝となた。
J-NET WORK NEXT LEVEL
2R KO勝ちバンタム級 森永 朝選手(中)
フェザー級 勝利者 仁科俊亮選手(前右)
2006年10月1日、J-NETWORK主体の同大会は、次のプロで活躍する選手の発掘がメインテーマ。頂上会より初出場の仁科選手(判定勝ち)。森永 朝選手(KO勝ち)がそろって勝利を収めた。
仁科選手のキラーローが決まる。 終止対戦相手を圧倒!!
フェザー級勝利者 仁科俊亮選手
森永選手の回転蹴りが決まる!! 2R KO勝ち!!森永 朝選手
K-2 西日本新空手選手権大会
軽量級 準優勝(16歳最年少記録)
トーナメント初出場にして準優勝の奥野領士選手
16歳にしてトーナメント準優勝はすごい!!
2006年10月1日たった1人でセコンドなしで、K-2に出場。若干16歳、奥野領士選手は準優勝。本人曰く“僕は負けてません!!”
全日本アマチュア修斗選手権大会
ライトヘビー級 第3位
中国王者として、全日本に出場した中平淳一選手(頂上会)は、わずか1ポイント差で敗れ、第3位となった。あともう少しだ!
カナダ・プロキックボクシング興業
H2H SHOCK WAVE
頂上会 名城裕司選手 WKAカナダ王者にKO勝ち!!
2006年9月23日、カナダ・モントリオールで開催された、キックボクシングプロ興業「H2H SHOCK WAVE」に日本人3人が出場。頂上会 名城裕司選手だけが勝利を収めた。
気合い入ったぜ!!
見事3R左ストレートでKO勝ち!! TVのインタビューを受ける、頂上会 名城選手
試合後、対戦相手のWKAカナダ王者試合が終わればノーサイドだ。 MVP(最優秀選手賞)も獲得!!
この日プロデビューとなった名城選手は、いきなりWKA(世界キックボクシング連盟)カナダ・ウェルター級チャンピオンと対戦。2Rには右ミドルキックでダウンを奪い、3Rには左ストレートでKO勝ち!!圧倒的に勝利を収め、MVP(最優秀賞選手賞)も獲得!!TVのインタビューにも答え、カナダに頂上会・名城あり!!を印象づけた!!名城選手はFAXで北出先生に勝利を報告。(北出先生はレスリング世界選手権大会の為、中国広州に居る)。世界どこにいても頂上会は1つのファミリーだ!!
総合格闘技戦
POWER GATE 10
2006年9月10日京都KBSホールにて開催された「POWER GATE10」にアマ修斗フレッシュマン西日本大会、中国大会チャンピオンの田中健一選手(頂上会)が出場し、K-2チャンピオンと戦い惜しくも判定負けとなった。田中選手は頂上会入門わずか1年、良く戦った。後は経験だけだ!!
リングイン前の田中選手(頂上会) 田中コールと共に花道を歩く!!
まるでプライドのような演出だった。
田中の右がヒット!!
リングは六角形。UFCを彷彿させた。
マウントパンチを放つ田中選手
田中のローがヒット!! 勝ったと思ったが…

G-1全日本グローブ空手道選手権大会
第3位
初出場第3位 前田龍一郎選手(頂上会)
誰かが試合に出る時は必ずかけつける!!
頂上会は団結力もすごい!!
各階級の入賞者達と二列中が
頂上会前田選手
前田の右ストレート炸裂!! 蹴りも良かった!!

アマチュア修斗第一回四国大会
ライトヘビー級準優勝
初出場準優勝の内山政人選手(頂上会)
わずか1ポイント差での判定負け。くやしい〜〜!!
内山選手は頂上会入門後わずか1年。今まで格闘技をやった事がなかったが、まじめに練習し、頭角を表してきた。

南大阪グローブ空手道選手権大会
一般部ライト級 第三位
小学2年生の部 第三位
初出場第三位 仁科俊亮選手(左) 初出場第三位 堺 隆二選手(右)
仁科の得意のローキックがヒット 入門わずか半年、良く頑張った。
小学2年生 堺 隆二!!気合いだ! 突進ファイトで勝ち進んだ。

ジェイスカイカップ
WMFJ西日本アマチュアムエタイ選手権
〜東西対抗戦 西軍代表決定トーナメント〜

フライ級〜ミドル級まで完全制覇!!
8人の西日本チャンピオン誕生!!
他を圧倒!!七階級でチャンピオン輩出!!この道場強いぜ!!
2006年7月30日西日本で初開催となるWMFJ公式試合「ジェイスカイカップ第一回WMFJ西日本アマチュア・ムエタイ選手権」が行われ、頂上会ジム所属選手が他を圧倒し、七階級を完全制覇した。後援は旅行会社である「ジェイスカイツアー」。この日は代表の植松伯之様、(株)ケーズエンタープライズ神田正貴会長、大川尚記社長、森越剛志専務が観戦に訪れ、プレゼンターも就められた。”迫力があり見応えありました!!”と一様に語られていました。
2RKO勝ち!!フライ級優勝!!
鈴木和樹選手
初出場初優勝!!森永朝選手
入門わずか3ヶ月の快挙
ウエルター級優勝!!ドツキ合いを制す。
岡本大地選手
ライトミドル級初出場初優勝!!
濱本剛志選手入門わずか3ヶ月
フェザー級決勝は同門対決
奥野(頂上会)VS得能(頂上会)
普段はチームメイト
 
奥野領士選手が優勝!!
得能選手は初出場準優勝!!
 
フェザー級は1位〜3位まで表彰台を独占!!
ミドル級優勝!!
名城裕司選手
ライトウエルター級 優勝!!
柏木遊選手
ライト級優勝
仁科俊亮選手
新人戦 初勝利 前田龍一郎選手
新人戦 TOK勝ち!! 守屋光選手 新人戦 KO勝ち!!浅見健介選手
主催者として北出先生が挨拶 韓国ムエタイ協会 李会長が挨拶
頂上会辻本会長が挨拶 (株)ケーズエンタープライズ代表取締役
神田正貴会長が挨拶
WMFJ世界ムエタイ連盟名誉理事
猪股先生がタイ国オリンピック委員会
ノポン委員より預かった五輪バッヂを
北出先生に授与
総括としてWMFJ鴇会長が挨拶
ジェイスカイカップは奥野選手(頂上会)へ
大会役員が勢揃い

新日本キックボクシング協会 プロ公式戦
MAGUNUM 11
北出先生とセコンドの名城選手を先頭にリングへ向かう
頂上会ジム KAZUKI選手
北出先生より”行って来い!!”  
誰が見てもポイントでは勝っていたのになぜかドロー。悔しい。

2006年7月16日(日)東京後楽園ホールに於いて新日本キックボクシング協会プロ公式戦
「MAGUNUM11」が開催され、頂上会ジムよりKAZUKI選手が出場し、惜しくもドロー判定でした。
ポイント、手数共上回っていたと思うのですが、納得のいかないドローでした。

内田塾JAPAN GAMES
全日本空手道選手権大会・グローブ空手の部

初出場 準優勝
名城裕司選手(頂上会)は惜しくも準優勝
2006年6月25日京都で開催された「内田塾JAPAN GAMES 2006」に頂上会より
名城裕司選手が出場、決勝戦まで全てKOで勝ち進みましたが、決勝では相手に逃げられ、
延長戦でも逃げられ、しとめる事が出来ず、準優勝でした。
頂上会・名城選手は決勝まで全て一本勝ち(KO)で勝ち進んだ!!

アマチュア修斗全九州選手権大会
ライト・ヘビー級 準優勝
惜しくも準優勝だった中平淳一選手
全中国大会と二大会連続優勝まであと一歩だった。

レスリング大阪府国体予選

全員銅メダル獲得!!

初出場第3位の前田彬孝選手(左)、泉谷昌宏選手(中)、山崎高選手(右)
2006年5月7日 大阪・なみはやドームで開催された「レスリング大阪国体予選」で頂上会の3選手が全員銅メダルを獲得した。

 
 

SAWサブミッション・アーツレスリング

全日本関節道体重別選手権
日本チャンピオン誕生!!
初出場初優勝!!関節技日本一となった前田彬孝選手(中央)
初出場初優勝!!関節技日本一となった前田彬孝選手(中央)、初出場準優勝!!内山政人選手(中右)
ベスト4 敢闘賞 中平淳一選手(中左)、ベスト8村田充弘選手(右)、ベスト8泉谷昌宏選手(右)
初出場初優勝を決める頂上会 前田選手 頂上会 内山選手は初出場準優勝!!
サブミッションでもレベルの高さを見せた頂上会勢。全員大活躍!!

DECISIVE-1 少年キックボクシング
準優勝 上村昴輝

K-2 Grand Prix '06 全日本選手権
関西代表出場 名城祐司(頂上会)

総合格闘技“RR”トーナメント

ウエルター級 準優勝!!
惜しくも準優勝だった松本友義選手。
試合を優位に進めていただけにもったいない試合だった。
1回戦は対戦相手を圧倒!!

おやじバトル〜ISHIZUE〜

敢闘賞獲得!!
敢闘賞を獲得した38歳・赤城雅彦選手(頂上会)(左)

ジャッジ1名が赤木を支持も2名がドロー。
引き分けとなった。

ローキックで相手を倒す。

38歳にしてリングに上がる頂上会 赤木選手(右)

モンコンを付け気合いを入れる!!
大阪グローブ空手選手権大会’06
-70kg級 初出場初優勝!!
全試合KO勝ち!!
MVP最優秀選手賞獲得!!

中学生軽量級 優勝!!
今大会一般部、少年部W優勝!!
頂上会大会四連覇達成!!

(内MVP2名、グランド・チャンピオン1名、大阪王者4名)
全試合KO勝ち初出場初優勝&MVP獲得の頂上会 名城祐司選手(右)中学生軽量級王者となった上村昴輝(13歳・左)、中学生第3位・岡田郁也(13歳・中)、ワンマッチ勝利者 浅見健介選手(後・左)

最優秀選手となった頂上会 名城祐司選手

KO勝ちにて優勝!!
中学生王者となった上村昴輝選手(右)

左ハイキックを決める頂上会 名城選手

ダウンを獲りまくる頂上会 名城選手

“先生やりました〜”頂上会名城選手はこれで大阪キック大会、K-2関西予選、大阪グローブ空手と3大会連続・全試合KO勝ちによる初出場・初優勝を成し遂げた。


西日本アマ修斗
フレッシュマン・トーナメント

初出場初優勝!!
日本ミドル級西日本新人王 田中建一選手(頂上会)

頂上会・田中選手は一回戦KO勝ち!! 決勝戦は一本勝ち!!と圧倒的な強さで優勝!!
西日本新人王を獲得した!!田中選手は頂上会入門後わずか10ヶ月!!

バンコク・アマチュア・
ムエタイ世界選手権大会 日本代表

日の丸のもとに日本選手団が集う!!

2006年3月20日〜26日までタイ・バンコクで開催された「第3回WMFムエタイ世界選手権大会」に頂上会よりコーチ・選手を合わせ4名が日本代表として参加した。
北出先生はナショナル・チーム・コーチ。
今大会で頂上会の奥野領士選手が銅メダルを獲得!!
中村優作選手はベスト8に進出した。

日本選手団の旗手として行進する北出先生

56の国と地域が世界大会に参加

背中には坂本龍馬とJAPANを背負う!!

タレントのオーケイ岡山さんから大きな花束が届く。
“岡山さん 男気感謝します!!”

ワイクーを舞うフライ級代表KAZUKI選手

セコンドの北出先生から指示が飛ぶ!!

緒戦敗退も今大会メダリストから2Rダウンを奪う快挙を見せた!!

北出先生にタイ・オイルを塗ってもらうライトウエルター級代表 中村選手

先生見てて下さい!!中村はリングへと向かった。

見事ベスト8進出!!大阪魂を見せてくれた。

ジュニアの部・ライト級銅メダルを獲得!!
奥野領士選手(頂上会)。

決勝進出をかけ、ロシアと対戦へ!!

“奥野なら出来る”“しばいて来い”
北出先生から檄が飛ぶ!!

世界チャンピオンとなったロシア選手に敗れたが堂々と銅メダル獲得だ!!

フルコンタクト空手日本チャンピオンの松本勇三選手(左)アマ・ムエタイJr世界チャンピオンの河辺裕也選手(右)

チーム・リーダーミーティングに参加する北出先生(右)と谷事務局長(左)

組み合わせ抽選会に参加する鴇会長(左)谷事務局長(中)北出先生(右)

WMF(世界ムエタイ連盟)ウエルカム・パーティ

バンドが選手・役員をもてなしてくれた。

仲の良いフィリピン代表コーチ(中左)と

試合後は街へ繰り出し屋台で夕食。

ホテルのプールでリラックス


総合格闘技 アマ修斗
中国大会W優勝!!
ライトヘビー級 中平淳一選手(頂上会)

フレッシュマン ミドル級 田中健一選手(頂上会)

K-2 Grand Prix'06
関西予選-70kg級優勝
全試合KO勝ちで優勝した頂上会 名城 祐司選手

デビュー戦 初勝利 石塚貴史選手 第3位 柏木 遊選手

2006年3月26日(日)京都武徳殿で開催された「K-2 Grand Prix'06関西予選」で頂上会 名城選手が全試合KO勝ちで優勝し、5月のグランプリ本戦出場を決めた!!
第3位岡本大地選手  

 

総合格闘技CLUB FIGHT
POWER GATE6

柔道全日本強化選手に1R1分KO勝ち!!
柔道全日本強化選手に1RKO勝ちを収めマイク・パフォーマンスをする松本正博選手(頂上会)

2006年1月29日 総合格闘技CLUB NIGHT“POWER GATE6”に頂上会 松本正博選手が出場し、柔道全日本強化選手(オリンピック候補選手)を1R1分で殴り倒した!!
指導してくださる北出先生はこの日東京に行っていた為、松本正博選手は北出先生より頂いたカバンをリング・セコンド下に持ってきていた。
“先生やります!!”松本正博選手は序盤から打撃で圧倒!!最後は右ストレートでKOした!!
試合後、正博選手はすぐに北出先生の携帯へ電話し勝利を報告。
“先生やりました〜!!”“よくやった正博!!男前!!”北出先生も一目を憚らずガッツポーズをしていた!!

KO勝ちを宣言される!!

兄、松本友義選手も弟の勝利に涙!!

美女に祝福される!!

プロキックボクサーのKAZUKI選手(左)と兄 松本友義選手がセコンドに就いた。


WMFJ 第1回 全日本アマチュア
ムエタイ選手権大会

バンコク・アマチュア・ムエタイ世界選手権 日本代表選考会
全国大会で大阪旋風を巻き起こした頂上会(北出先生)の選手達。
日本ライト級チャンピオン誕生や数多のKO勝利を築いた。

2005年1月15日(日)東京ゴールドジムにて「WMFJ第1回全日本アマチュア・ムエタイ選手権大会」が開催され、頂上会からも多数出場した。
新日本キックボクシング協会をはじめ、MAキックやフリー選手などが全国より集まった。
今回はライト級のみトーナメントが行われ、何と決勝に進出したのは2人とも頂上会(北出会長)の生徒だった。
同門対決を制し優勝したのが中村優作選手。準優勝は弱冠15才の奥野領士選手だった。
2人とも緒戦からKO勝ちで勝ち進んできた。
後の階級は全てワンマッチで行われ、大阪勢はほとんどKO勝ちで収めた。

ライト級優勝の中村選手(左2)と準優勝の奥野選手(右2)。
2人とも頂上会!!

1ラウンドをKO勝ち!!松本友義選手。
左フックが炸裂した!!

1ラウンドをKO勝ち!!柏木遊選手。
左ミドルで一閃。相手は立てなかった。

ライト級1回戦をKO勝ち!!中村優作選手。
入門わずか10ヶ月!!

ライト級1回戦KO勝ち!!奥野領士選手。
弱冠15歳!!入門わずか9ヶ月!!

2度ダウンを獲っての判定勝ち!!岡本大地選手。
後1回ダウンを奪っていればKO勝ちだったのに!!

現役アマ・ムエタイ・ジュニア世界チャンピオンと戦った鈴木和樹選手(KAZUKI)は惜しくも僅差の判定負け。
しかし他の選手からは鈴木が勝っていたとの声も聞けた。

この日鈴木(KAZUKI)だけがなぜか2戦したが、続く相手には余裕の判定勝ち!!
気持ちの切り替えがとても早い良い選手だ!!

WMFJ日本アマチュアムエタイ連盟 鴇会長(中央)を囲んで
WMFJの鴇会長からも「頂上会は本当にみんな強いですね!!」とのコメントが選手達に寄せられた。
頂上会の選手達はチームワークも良く、皆一丸となって戦った。他のジムや道場関係者らからも「礼儀正しくて皆良い選手ばかりですね」とのコメントが寄せられた。
さぁ次は世界大会だ!!金メダル目指し次はバンコクで大阪旋風を巻き起こそう!!

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