NPO法人 全日本グローブ空手道連盟 2006年度 日本ランキング第1位 一般男子69kg以下の部 日本ランク第1位 名城 裕司(頂上会) 中学1年生男子の部 第4位 上村 昂輝 第8位 岡田郁哉
初出場第3位の前田彬孝選手(左)、泉谷昌宏選手(中)、山崎高選手(右) 2006年5月7日 大阪・なみはやドームで開催された「レスリング大阪国体予選」で頂上会の3選手が全員銅メダルを獲得した。
ジャッジ1名が赤木を支持も2名がドロー。 引き分けとなった。
38歳にしてリングに上がる頂上会 赤木選手(右)
最優秀選手となった頂上会 名城祐司選手
左ハイキックを決める頂上会 名城選手
“先生やりました〜”頂上会名城選手はこれで大阪キック大会、K-2関西予選、大阪グローブ空手と3大会連続・全試合KO勝ちによる初出場・初優勝を成し遂げた。
頂上会・田中選手は一回戦KO勝ち!! 決勝戦は一本勝ち!!と圧倒的な強さで優勝!! 西日本新人王を獲得した!!田中選手は頂上会入門後わずか10ヶ月!!
2006年3月20日〜26日までタイ・バンコクで開催された「第3回WMFムエタイ世界選手権大会」に頂上会よりコーチ・選手を合わせ4名が日本代表として参加した。 北出先生はナショナル・チーム・コーチ。 今大会で頂上会の奥野領士選手が銅メダルを獲得!! 中村優作選手はベスト8に進出した。
56の国と地域が世界大会に参加
タレントのオーケイ岡山さんから大きな花束が届く。 “岡山さん 男気感謝します!!”
セコンドの北出先生から指示が飛ぶ!!
北出先生にタイ・オイルを塗ってもらうライトウエルター級代表 中村選手
見事ベスト8進出!!大阪魂を見せてくれた。
ジュニアの部・ライト級銅メダルを獲得!! 奥野領士選手(頂上会)。
決勝進出をかけ、ロシアと対戦へ!!
世界チャンピオンとなったロシア選手に敗れたが堂々と銅メダル獲得だ!!
チーム・リーダーミーティングに参加する北出先生(右)と谷事務局長(左)
WMF(世界ムエタイ連盟)ウエルカム・パーティ
仲の良いフィリピン代表コーチ(中左)と
ホテルのプールでリラックス
2006年1月29日 総合格闘技CLUB NIGHT“POWER GATE6”に頂上会 松本正博選手が出場し、柔道全日本強化選手(オリンピック候補選手)を1R1分で殴り倒した!! 指導してくださる北出先生はこの日東京に行っていた為、松本正博選手は北出先生より頂いたカバンをリング・セコンド下に持ってきていた。 “先生やります!!”松本正博選手は序盤から打撃で圧倒!!最後は右ストレートでKOした!! 試合後、正博選手はすぐに北出先生の携帯へ電話し勝利を報告。 “先生やりました〜!!”“よくやった正博!!男前!!”北出先生も一目を憚らずガッツポーズをしていた!!
兄、松本友義選手も弟の勝利に涙!!
プロキックボクサーのKAZUKI選手(左)と兄 松本友義選手がセコンドに就いた。
2005年1月15日(日)東京ゴールドジムにて「WMFJ第1回全日本アマチュア・ムエタイ選手権大会」が開催され、頂上会からも多数出場した。 新日本キックボクシング協会をはじめ、MAキックやフリー選手などが全国より集まった。 今回はライト級のみトーナメントが行われ、何と決勝に進出したのは2人とも頂上会(北出会長)の生徒だった。 同門対決を制し優勝したのが中村優作選手。準優勝は弱冠15才の奥野領士選手だった。 2人とも緒戦からKO勝ちで勝ち進んできた。 後の階級は全てワンマッチで行われ、大阪勢はほとんどKO勝ちで収めた。
1ラウンドをKO勝ち!!松本友義選手。 左フックが炸裂した!!
ライト級1回戦をKO勝ち!!中村優作選手。 入門わずか10ヶ月!!
2度ダウンを獲っての判定勝ち!!岡本大地選手。 後1回ダウンを奪っていればKO勝ちだったのに!!
この日鈴木(KAZUKI)だけがなぜか2戦したが、続く相手には余裕の判定勝ち!! 気持ちの切り替えがとても早い良い選手だ!!